よい人生を送るために読むといい本(後編)




あなたは自分がどういう人間でありたいですか?

会社や学校は刑務所と同じで自由がありません。私達は上司や教師から多くの命令をされて従わさせられます。
人は、規則や命令を嫌うようにできているのです。

嫌いな人からはできるだけ離れるべきなのです。離れる事は、相手をいたわる表現の一つでもあります。

私達にとって自然なのは、自由のもとで成り立つ夫婦・恋人関係です。



これらはこの本に書かれていることです。


前回、前編のご紹介をしたその後編のご紹介です。


先を読めば、より多く新しい学びをすることでしょう。

一通り読んだころには、悩みが解決している事を実感するはずです。

もうここまで読んできているあなたはその答えを学んでいるのだと言えるのです。

より多くの新しい学びを発見し、ワクワクする感情が溢れ出る事に気づいて下さい。

忘れかけていた大切なものを思い出すからです。



この本は普通ではありません。

ここまで読んで、この本は相当変わった内容が書かれていることに気づきます。

他人の評価には意味が無い、

人は一人でも生きてゆける、

過去や未来は存在しないなど

ちょっと常識はずれの解説しています。



本書では物事の本質を問う事が多く書かれています。


それらはどれもが常識を覆すものです。


この本を読んであなたはこの本を買ったことを後悔することなく


今抱えている悩みの多くが消えていることに気が付くでしょう。


この本はただの自己啓発本ではありません。


あなたに悩みの大元となっている原因を突き止めてもらって、


根本から解決してもらう事です。


筆者はそういう覚悟でこの本を書いたそうです。


前編に続き、後編を見て、あなたの人生を変えてください。


良い人生を送るために読むといい本ー後編ー







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